仕事移動の電車で涙がとまらない話
g3です。
大学受験の次女
国立前期の結果は

娘から⤴
合格発表日
母は
卒業式に参加
娘と写真撮影した後
外での仕事に対応
合格発表時間は電車の中
娘からのLINEに
はじめは震
それから涙
長い電車移動
とまらない涙
・・・
ほとんど合格と思って
試験日以降を過ごしてきた娘
涙のまま
ひたすら
娘へLINE
⤵
なにもできないことがつらいことからはじまり
気をもちなおしたところで
受かっている私立も
素晴らしい大学であること
後期受験大学も素晴らしい大学であること
そして理系は修士ありきであること
修士はまた大学を選べること
希望するならば浪人も選択肢
貴方の人生はここからであり
この1年の努力あって今があること
文字に出来る事実を
電車から書き連ねる母でした
そして
自宅で出会った娘は
家に安心したのか
号泣
泣いて
話して
落ち着いて
夜には後期試験に向く気持ちに
なった様子でした
・・・
娘
本日も
朝から
予備校
本日のブログタイトルは
今朝の
母子の会話での
次女の発言です
まぁね
それね
親って何なのか
いまだによくわかりませんが
娘×2の身に起きたことは
すべて
自分事
たしかにそんな感覚の母であります
3倍笑って
3倍泣いて
娘よ、
貴方にとっても
一番近い便利な自分ということよ、
まあ
これ
奇想天外?な自分
うまく使いこなせれば
武器にもなり得るのよ
・・・
ところで
今朝の娘のつぶやき
⤵
バカだなあ
ワタシをとらないなんて・・・
(大学へつぶやく娘)
元気になってよかった
娘よ、
この先
希望しかないわ、
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