母が鬼の話
g3です。
2月3日の節分
高3娘は
いつも通り22時半の帰宅
そこからご飯
そのあと
ちらっと
ひとり豆まき
その時
レイの感染から
すっかり元気になった
長女から妹へ進言
ワタシもお母さんも
お父さんに向かって
投げたよ~

長女/小学生の頃⤴
まあね
そうね
そうしたわね
そして
それを聞いた彼女は
ワタクシに向かって
投げた
それはそれは嬉しそうに
鬼はソト〜
理由まで話し始めました
だって
お母さん
〇〇は
受からないかなー
なんて
つぶやくし
受かる気満々なのに・・・
おっと
また
飛んできました
鬼はソトーー
もう一度
鬼はソトー
それはそれは
楽しそうな
彼女
それにしても
そこのお母さん
あ
ワタクシね
なんてことを
かるがる
つぶやく
まあ
かるく
解説すると
第一志望の国立よりも
なんなら
いろんな意味で高い
やっていることが
それはそれは
母からみても楽しそうで
そんなわけで
倍率も
何もかも
それはそれはすこぶる高い
という
第二志望(私立)
そこに
彼女
受かる気満々という話をしていた
つい最近の話・・・
いやあ、
難しいわね、
なんて気軽に言ったそう、
このワタクシ、
まあ、
母の失言のおかげで?
それはそれは
たのしそうな豆まきだった
ということで
気をつけなさい、
そこのオバさん、
はい、ワタクシ、
はい〜、
↑
反省してる感が、、、ゼロ
まあ
鬼でも
何でも
よろしい
彼女の元気を祈る母鬼!
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